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投稿者: oosakajyou 投稿日時: 2011-10-26 13:36:49 (611 ヒット)

開催日時:11月8日(火)
 14:40〜14:50 出欠確認
 14:50〜16:10 講演
 16:10〜16:20 休憩
 16:20〜16:30 出欠確認および質問用紙記入・回収
 16:30〜回答終了まで 質問に対する回答

場所:産業技術短期大学 〒661-0047 兵庫県 尼崎市 西昆陽 1-27-1

テーマ:
〜その時に備えて・創造性を豊かにする〜
『情報を上手に使いこなす・文書管理設計を考える』

まえがき
1.文書管理とは
2.情報とは
3.情報は知識を活用して役立つ
4.情報活用のサイクル
5.情報を得るための収集・検索の手立て
6.情報を評価する能力を育てる
7.保有文書の潜在ニーズとは
8.行動結果を記録し次に伝える
まとめ


投稿者: oosakajyou 投稿日時: 2011-7-26 9:14:04 (713 ヒット)

□ 日 時 平成23年9月22日(木)午後2時00分〜4時30分

□ 会 場 京都市産業技術研究所  5階 講義室B

□ 内 容 1, 震災の対応とリスクマネジメント
       2, リスクに対する「減災」の重要性
       3, 技術情報の管理・保存・継承はどうあるべきか
       4, 国際競争力強化のための情報管理
       5, 今後の事業継承のありかたと業績向上策

詳細はここをクリックしてください

□ 講 師  エスオーファイリング研究所 所長 城下 直之 氏

□ 主 催 京都先端技術研究会


投稿者: oosakajyou 投稿日時: 2009-11-30 9:03:44 (713 ヒット)

大阪大学附属図書館では、12月22日(火)にマイクロフィルム取扱に関する研修会を開催いたします。

1.日時: 平成21年12月22日(火) 午後2時〜4時
2.会場: 大阪大学附属図書館総合図書館 図書館ホール 
3.講師: 神阪 吉史氏、楢崎 誠二氏((株)堀内カラー アーカイブサポートセンター)
4.参加対象: 近畿地区国公私立大学図書館職員及び資料保存に興味のある方
5.募集人数: 50名(参加費無料)
6.内容: 
14:00〜14:05 主催者挨拶、講師紹介 
14:05〜14:45 講義1「写真フィルムの保存について」(仮題)
14:45〜15:25 講義2「資料のデジタル保存について」(仮題)
15:30〜16:00 フィルム劣化状況の体験、質疑応答
◎講義後、フィルムの劣化状態等をご自分で確認していただけます。
◎また、マイクロフィルム専用中性紙保存箱、リール、中性紙帯、マイクロフィルム用リワ
インダー、ライトボックス等も展示いたします。
7.申込方法: 下記項目(1)(2)(3)を明記の上、電子メールにてお申し込みください。
申込先: 大阪大学附属図書館 図書館企画課 企画係  E-mail:kikaku@library.osaka-u.ac.jp
項目: (1)資料保存研修会申込み (2)氏名 (3)所属
申込締切: 平成21年12月15日(火)午後5時 (参加の可否については、メールにて返信いたします)

詳細はここをクリックしてください。


投稿者: oosakajyou 投稿日時: 2009-10-29 10:54:32 (446 ヒット)

〜 情報戦略入門セミナー 〜
『 企業における 技術継承 と 情報管理 』
 アメリカで端を発した金融不安が、100年に一度といわれる大不況を引き起こし、いまなお景気の先行きが不透明な状況が続いています。国際化の中で、景気回復はなかなか一国だけの努力では実現できないものとなっています。
 しかしながら、わが国には創業200年以上の老舗企業が全世界で約4400社のうち70パーセントを占めており、それは世界有数の技術レベルの高さに裏打ちされた結果にほかなりません。ですが、高度な技術者の高齢化がすすむ中、いかに技術継承を実現していけるかが個々の企業のみならず、日本の将来の存亡を占うキーワードであり、また一方で情報管理や危機管理への迅速な対応は特に大切な課題となっています。
 そこで本セミナーでは文書管理や情報管理マネージメントの第一人者である城下氏を講師に迎え、「職人わざ」と言われる高度な技術の継承や、技術情報の管理、デジタル化などについてご紹介いただきます。
 企業の生命線と言われる情報をいかに生産・経営戦略に活用するか、ぜひいま一度勉強してみてください。

                記
□ 日 時 平成21年11月11日(水) 午後2時00分〜5時00分

□ 会 場 京都市産業技術研究所 工業技術センター 3階 講義室

□ 内 容
1, 不況期における情報管理と危機管理
2, 事業継承での文書管理の有効性
3, 企業に起こる不祥事の背景と対応
4, なぜダイエットオフィスが重要か
5, デジタル化の基本とシステムの構築
6, 電子化ファイルとペーパーファイルの切り分け
7, 今後の情報化と業績向上を目指して 他


□ 講 師 エスオーファイリング研究所 所長 城下 直之 氏

□ 定 員 10名 (先着順)
□ 受講料 無料

□ 申込み 参加希望の方は、下記申込み用紙により 11月6日(金) までに
郵送またはFAXによりお申し込みください。
□ 申込先 〒600−8813 京都市下京区中堂寺南町134番地 京都市産業技術研究所
工業技術センター TEL (075)311-3171 FAX (075)311-8845

□ 問い合わせ先 電子応用チーム TEL (075)315-8645
□ その他
 ー遡笋ございましたらあらかじめご用意ください。
 定員超過の場合のみお断りの連絡をいたします。
 C鷦崗譴詫料で台数に限りがあります。
主催 京都先端技術研究会


投稿者: oosakajyou 投稿日時: 2009-9-29 10:51:29 (496 ヒット)

恒例のHIT研(高度情報化技術研究会)の日程と場所が決まりました

日時:平成21年10月31日13:00〜17:00
場所:産業技術短期大学
      8号館  2階   821講義室
(尼崎市西昆陽1-27-1、Tel:06-6431-6242)

(司会:産業技術短期大学 小池 稔)

(各講演とも発表30分,討論10分)

13:00〜13:10

開会挨拶                             会長 大村 勝

13:10〜14:30

自立型人間による品質経営〜品質=生産性を実現する経営〜
                         藤田 和宏(コンサルリンク蝓

情報教育の歴史と現状         山岡 章宏(技芸工房 マプアン)

------------------ 休憩(10分) ----------------------

14:40〜16:00

倒立振子遠隔実験システム       横田 祥(摂南大学)

技術継承と情報管理           城下 直之(エスオーファイリング研究所)

------------------ 休憩(10分) ----------------------

16:10〜16:40

全員参加にワイガヤ討論

パネル展示:デジタル絵画の作品紹介
  日本デジタル絵画研究会 主宰 澤 五夫 氏

16:50〜17:00
閉会挨拶                           副会長 飯田 尚紀


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